私たちの研究室では、微生物や動物のロドプシンファミリーをはじめとする、光のエネルギーで働くタンパク質のメカニズムについて研究を行っています。またそれらの知見をもとに生物を光で操作するオプトジェネティクスへの応用についても取り組んでいます。
当研究室で一緒に研究を希望される大学院生や博士研究員を常に募集しておりますので、興味のある方は「inoue*issp.u-tokyo.ac.jp (*を半角の@に変えてください)」まで、E-mailでお問い合わせください。
トピックス一覧を見る
- 2026年6月23日 研究業績のページを更新しました。 Biophysics and Physicobiologyに掲載された論文"HulaChrimson: A Chrimson-like Cation Channelrhodopsin Discovered Using Freshwater Metatranscriptomics from Lake Hula"がThe 13th Editors' Choice Awardを受賞しました
- 2026年4月18日 研究業績のページを更新しました。 医学のあゆみ誌に総説記事"機械学習を用いたイオン輸送型ロドプシンの機能予測と分子開発"が掲載されました
- 2026年4月17日 研究業績のページを更新しました。 Biophysical Chemistryに論文"Site-resolved 13C/15N Solid-State Nuclear Magnetic Resonance Analysis of Schizorhodopsin 1 in Lipid Bilayers"が掲載されました








